Celes Shop
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Moschino
Fresh Couture
フレッシュクチュール
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コンセプト
日常にあふれた製品をラグジュアリーなブランドとコラボレーションさせる斬新な試みをしたフレッシュクチュール。ベルガモットとマンダリン、イランイランのスパークリングなハーモニーではじまり、ジューシーなラズベリーをアクセントに対照的な金木犀とホワイトピオニーの清潔なノート。ベースを支えるのはシダーウッドやホワイトパチュリ(パチョリ)、アンブロックスでやわらかい心地よさに包まれます。この香りはアルベルト・モリヤスによって調香された、フレッシュで親密なフローラルウッディノートです。【レディース/シトラス/オードトワレ】
メインの香料
調香師
Alberto Morillas (アルベルト・モリヤス)
香りのイメージと印象
香りのイメージ
香りの印象
ご利用シーン
季節
お試しムエット
直接お肌にのせて試さず、香りのみ確認いただくことのできるムエットです。
※お試しムエットは1回のご注文につき、5つまでとさせていただきますようご協力お願いします。
ワンタップボトル
スプレー式ではないフラコンタイプのガラス容器です。容器を開けて、中蓋を取り除き、肌に直接ボトルをのせて香水を試します。
※ワンタップ香水とは香水を一回きり、お肌で試すためのサービスです。ワンタップ専用容器に香水を2プッシュ分、小分けしてお送りいたします。
ガラススプレーボトル
コンパクトでポーチの中でもかさばらない、丈夫で安心のガラススプレーボトルです。容器漏れの心配もございません。
※15回プッシュまたは50回プッシュの香水はガラス製スプレーボトルでお届けします。なお、ボトルサイズは2つの容量で同一のため、15回プッシュの場合ボトルの10分の3ほどの容量となります。
※100回プッシュの香水はツイストボトル専用のカートリッジでお送りいたします。
香水ツイストボトル(別売り)
カートリッジを入れ替えることで様々な香水を1つの容器で楽しむことができます。専用の香水ツイストボトルはこちらでご購入いただけます。
※100回プッシュの香水はガラス製カートリッジでお送りいたします。カートリッジのみでもご利用いただけますが、専用のツイストボトル(1980円)に装着しご使用いただくことをおすすめいたします。


3.33
(10件)m.s ムエットにて。 ちょっと甘みのある柑橘系の香りです。 ちょっと安っぽいというか...あまり体にはつけたくないかなと思いました。
nozs【ワンタップ/キャンペーン】 トイレに置いてあるやつ。ボトルは完全に洗剤とかのそれ。 何回嗅いでもトイレしか頭に浮かばない……匂いは悪くないんだけど、香りがきつい。リピはしないけどネタで人に嗅がせたいタイプ。
ムエットです。好きな香りですが嗅いでいると海外のスーパーの洗剤コーナーを思い出させる香りでした。
ムエット くらえ!フレッシュだ!!みたいなガツンとくるシトラス。 アメリカーンさは拭えない。
フレッシュフローラルな香りがします。 シトラスはほとんど感じられなかったです。 ベースノートが残らない爽やかな香り。
From a mouillette. Bright and fresh, just like its bottle. It’s more citrusy than the Pink Fresh Couture, so I appreciate it a little less. I couldn’t pick up on the floral or the fruity notes in this one. CHD
M.K ムエットです、面白いです笑THE!トイレの芳香剤って感じ。 凄くシトラスなんだけど、嫌な感じのシトラスではないかな?っ感じた。あとムエットにベッタリ青い色がついてたから、これシャツに着いたらどうなるんだろ?って思った。
スッキリとした爽やかで清潔感のある良い匂いですが、ボトルデザインのインパクトが強く、どうしても洗剤のイメージがついてしまします。
完璧なジョークを、香りが台無しにした。 洗剤スプレーのボトルに、Couture。 高級ファッションと日用品をぶつける。 これほど分かりやすく、これほどMoschinoらしい悪趣味なジョークはなかなかない。 ボトルだけ見れば、ほとんど完成している。 問題は中身だ。 ベルガモット。マンダリン。イランイラン。ラズベリー。ピオニー。ウッディ、ムスク。 そして出てくるのは、 妙に感じのいい、妙に清潔な、妙に無難なフローラル。 いや、そこじゃないだろ。 このボトルなら、 洗剤みたいに始まって、 金属やプラスチックや人工的な刺激が出てきて、 最後は「これ香水なのか?」と思わせるくらいまで行ってほしい。 でも実際は、 見た目は洗剤、香りは百貨店。 せっかく「高級香水を洗剤の容器に入れる」という最高のジョークを作ったのに、 中身だけ急に真面目な顔をしている。 これではジョークが成立しない。 ボトルが笑わせて、香りが謝っている。 Moschinoはもっと悪趣味でいい。 もっと下品でいい。 もっと人工的でいい。 このブランドに上品さなんて誰も求めていない。 求めているのは、 「そこまでやるのか」という一線越えだ。 Fresh Coutureには、その勇気がない。 だから惜しい。 アイデアは最高。 ボトルも最高。 名前も最高。 香りだけが、そのジョークを最後まで演じきれなかった。 せっかく完璧に成立していたジョークを、香りが最後に真面目な顔で壊してしまった。★ ただ、後に出たToy Boyを見ると、Moschinoもこのままでは終わらなかった。 あちらはボトルだけじゃなく、香りそのものまでちゃんと攻めている。 ローズを前に出し、スパイスで荒らし、好き嫌いが分かれるところまで踏み込んだ。 少なくとも俺には、Fresh Coutureで成立しきらなかった“見た目と香りの悪ふざけ”を、Toy Boyではようやく香りの側まで持ってきたように見える。 そういう意味では、Moschinoはちゃんと進歩した。 Fresh CoutureではボトルだけがMoschinoしてた。 Toy Boyでは、ようやく香りまでMoschinoになったんだ。 Yong
香水っぽくない匂いで面白い