Celes Shop
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Guerlain
Mitsouko
ミツコ
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コンセプト
1919年、極東の文化に魅了され日本ブームを迎えていたヨーロッパで「ミツコ」と名付けられた香り。その名は小説『ラ・バタイユ』にちなんでいます。濃密なシプレとフルーティなピーチの香りを合わせるという、大胆な発想から生まれた香水【レディース/シプレ/オードトワレ】
メインの香料
調香師
Jacques Guerlain (ジャック・ゲラン)
香りのイメージと印象
香りのイメージ
香りの印象
ご利用シーン
季節
お試しムエット
直接お肌にのせて試さず、香りのみ確認いただくことのできるムエットです。
※お試しムエットは1回のご注文につき、5つまでとさせていただきますようご協力お願いします。
ワンタップボトル
スプレー式ではないフラコンタイプのガラス容器です。容器を開けて、中蓋を取り除き、肌に直接ボトルをのせて香水を試します。
※ワンタップ香水とは香水を一回きり、お肌で試すためのサービスです。ワンタップ専用容器に香水を2プッシュ分、小分けしてお送りいたします。
ガラススプレーボトル
コンパクトでポーチの中でもかさばらない、丈夫で安心のガラススプレーボトルです。容器漏れの心配もございません。
※15回プッシュまたは50回プッシュの香水はガラス製スプレーボトルでお届けします。なお、ボトルサイズは2つの容量で同一のため、15回プッシュの場合ボトルの10分の3ほどの容量となります。
※100回プッシュの香水はツイストボトル専用のカートリッジでお送りいたします。
香水ツイストボトル(別売り)
カートリッジを入れ替えることで様々な香水を1つの容器で楽しむことができます。専用の香水ツイストボトルはこちらでご購入いただけます。
※100回プッシュの香水はガラス製カートリッジでお送りいたします。カートリッジのみでもご利用いただけますが、専用のツイストボトル(1980円)に装着しご使用いただくことをおすすめいたします。
Celes AIコンシェルジュ
CelesのAIコンシェルジュが香水を提案します。気軽に質問してね🤖
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日本フレグランス協会の資格を持ったロのスタイリストが、お客様の求めるイメージに合った香水を提案いたします。
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推しがいらっしゃる方に大人気!推しをイメージした香水をスタイリストがお試しサイズで選びお届けします。
Celesガチャ
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3.36
(114件)有名なゲランのミツコをムエットにて。メインが甘くて優しい桃の香りがしました。というかこの香水が1919年に既に存在していたことが驚きといいますか、ムエットですらそりゃ名香としてメガヒットするよな、、という感想を抱きました。この時代のマダムを感じます。
上品なおばあさまの香り。 時代を感じました。
ワンタップにて。ムエットと香りのイメージは同じで深緑の古書のような香り。清潔感とは違うけど古いのによく掃除されてる家の木材みたいな。実際肌に乗せるとトップは意外と愛らしい甘さ。そこから落ち着いていてミルクみたいな甘さになります。オークモス大丈夫な人なら重さは心配ないと思います。
15プッシュ 数年ぶりにミツコをつけてみて、自分の思う「シプレ」はミツコそのものなのだと実感しました。 華やかだけど華々しいものではなく、優しげな果物の甘やかさはあるけど凛としたものが混ざっている香りで、単に「シブレ」と言う表現では言い表せない唯一無二なものを感じます。 寝る前にみぞおちにワンプッシュすると、穏やかな気持ちで眠りにつけます。
すごく優しいかおり。no5を優しくした感じで、上品で明るいです。 少し時代感を感じましたが、香り自体はとても素敵な香りです。
15プッシュを購入。トップノートから苦味があり、後から甘さがやってきてびっくりしました。深い森の中にいるようで、その森の奥に厳かに佇むお堂を見ているようです。ムエットだと静謐なウッディ感が長く続き、一方で、肌乗せすると甘さとパウダリーさがまろやかに立ち上がる、複雑で不思議な香りです。ミツコという名前から女性らしい香りをイメージしていましたが、可憐さとか可愛さと言った女性らしさではなく、気品とか気高さ、なにか覚悟を秘めた女性の強さを感じる香りでした。圧倒されてしまうので、私にはまだつけこなすのは難しいですが、歳を重ねてから着物で正装してつけてみたいです。背筋がぴんと伸びそうな香りです。
最初に嗅ぐと、古いゲランらしいパウダリーさや樹脂っぽさがあって、L’Heure Bleueと少し似ているようにも感じる。 でも、よく嗅ぐとかなり違う。 Mitsoukoはもっと乾いている。 桃。 桃の果肉というより、桃の皮? そこにジャスミン、ローズ、パチョリ、ベチバー、スパイス。 さらに湿った苔や土を思わせる暗さが重なる。 フルーティなのに甘ったるくない。 花があるのに華やかすぎない。 むしろ、果実と苔と木が全部同じ風景の中にいる。 ゲラン自身も、Mitsoukoについてピーチアコードとウッディなパチョリを世界で初めて組み合わせた革新的な作品だと説明している。 つまりこれは、単に「古いシプレ」じゃない。 当時の香水の組み方そのものを一段進めた作品。 1919年にこの組み合わせをやっている。 今嗅いても少し難しい。 でも、その難しさがいい。 Mitsoukoは分かりやすく愛想を振りまかない。 桃、苔、木、スパイス。 全部が静かに噛み合っている。 これは香りというより構造美だと思う。 香水史を語る上でこれも絶対に一度は嗅ぐべき。 100年以上前に、もう現代香水の入口みたいなことをやっている。
海外旅行行く時に付けてみたいエレガントな香りですね。
20世紀前半を彷彿とさせる香り。
ムエットです。子供時代にかいだことのある大人の女性の香り。パウダリーでどこかに薬草っぽさもある。良き妻のような女性。自分には似合わないけどたまに思い出したくなる香りです
ムエットで。未熟な自分にはピーチを感じる事は出来なかったけど、上品で清潔感のある香り。もっと年齢を重ねてから纏いたい香り。
好きな方すみません。香水の中で1番無理な香水です。オークモスが無理なのかわかりませんが、トムフォードのブラックオーキッドも時間が経つと同じ香りがしてきて石鹸で手首を真っ赤になるほど洗っても取れません。シャリマーサムサラ夜間飛行は大丈夫なんですがね…
ムエットでお試し。クラシカルで落ち着いた女性が使う香り。母や祖母の化粧台にありそうで、若い方がつけこなすには難しいと感じた。私にはピーチが分からなかった。 こういう香りが似合うかっこいい女性になりたいが私にはまだまだ。 香りも好き嫌いが分かれるかも。
ワンタップでお試し。 私の肌では終始苦みとスパイシーが強く、かすかにお香みたいな感じでした。 タキシード着てビシッと七三分けしている白髪頭の方のイメージが浮かんできてしまい、私の性格やファッションなどにはマッチしてないと思いました。 時期や付ける場所によっても変わると思いますが、この香水をうまく使いこなすのは難しそうと思いました。
ザ・昔の香水を体感したくムエットを試しました。もちろん重いです。しかしスパイス感、ベルガモット、ジャスミンなどバランスよく香りこれを使いこなせたらおしゃれ上級者だなと思います。個性的で重くても平気な人にぜひ着こなしてほしい!