Celes Shop
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Dior
Poison EDT
プワゾン オードゥ トワレ
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コンセプト
80年代、世界に振りかけられた毒(プワゾン)。未だかつてここまで大胆で魔力を放つ華やかな香りに出逢ったことがない。シロップを煮詰めたように甘く、獣のような強さを持つフルーティでスパイシーな毒の花を肌の上で咲かせるプワゾンは圧倒的な毒(個性)をもって世界を制した伝説的なフレグランスです。アンバリーなノートにハニーとムスクの官能的なアクセントでつくり出した妙薬。それは現代において、パンドラの箱のようにその毒を飼い馴らすことのできる人にしか享受することのできない非凡たるカリスマを放つ香水です。【レディース/オリエンタル・フローラル/オードトワレ】
メインの香料
調香師
Maurice Roger (モーリス・ロジェ)
調香師:Edouard Fléchier (エドワード・フレシエ)
香りのイメージと印象
香りのイメージ
香りの印象
ご利用シーン
季節
お試しムエット
直接お肌にのせて試さず、香りのみ確認いただくことのできるムエットです。
※お試しムエットは1回のご注文につき、5つまでとさせていただきますようご協力お願いします。
ワンタップボトル
スプレー式ではないフラコンタイプのガラス容器です。容器を開けて、中蓋を取り除き、肌に直接ボトルをのせて香水を試します。
※ワンタップ香水とは香水を一回きり、お肌で試すためのサービスです。ワンタップ専用容器に香水を2プッシュ分、小分けしてお送りいたします。
ガラススプレーボトル
コンパクトでポーチの中でもかさばらない、丈夫で安心のガラススプレーボトルです。容器漏れの心配もございません。
※15回プッシュまたは50回プッシュの香水はガラス製スプレーボトルでお届けします。なお、ボトルサイズは2つの容量で同一のため、15回プッシュの場合ボトルの10分の3ほどの容量となります。
※100回プッシュの香水はツイストボトル専用のカートリッジでお送りいたします。
香水ツイストボトル(別売り)
カートリッジを入れ替えることで様々な香水を1つの容器で楽しむことができます。専用の香水ツイストボトルはこちらでご購入いただけます。
※100回プッシュの香水はガラス製カートリッジでお送りいたします。カートリッジのみでもご利用いただけますが、専用のツイストボトル(1980円)に装着しご使用いただくことをおすすめいたします。
Celes AIコンシェルジュ
CelesのAIコンシェルジュが香水を提案します。気軽に質問してね🤖
Celesセレクト
日本フレグランス協会の資格を持ったロのスタイリストが、お客様の求めるイメージに合った香水を提案いたします。
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推しがいらっしゃる方に大人気!推しをイメージした香水をスタイリストがお試しサイズで選びお届けします。
Celesガチャ
様々な香水を気軽に試してみたいという方におすすめ!よりお得にご利用できるサービスです。


3.50
(33件)ノスタルジックな甘い系香水です! 個人的にグルマンとは少しちがうかな?香水売場感があります また、ロデオドライブという叶姉妹が使ってると言われている香水に激似でした! 個人的にはそちらの方が安いのでそちらでもいいと思います!
杏仁豆腐のような香りわかります。 最初はあまりですが落ち着いてくるとどこか優しさを感じる落ち着いた香りになります。
ムエットにて。柔軟剤や芳香剤というよりかは、高級ホテルの玄関口のような香り。甘いバニラの香りが目立つ。個人的には好きな香り。
思ったよりフローラルでした。スパイシーさは段々現れて来る感じがしました。アニスかシナモンかわかりませんが、その辺のスパイシーな感じが割とずっと残る気がします。 ヒプノティックプワゾンが好きでこちらも試してみたくなりましたが、あの甘さを想像していたらプワゾンの甘さはかなり控えめだなと思います。 バニラはあまり感じませんでした。 瓶の中の色を知らなかったので、青紫みたいな色もすごく綺麗ですね。
ムエット。 所謂お香感は少ないと思います。スパイシーなのに仄かな甘さがある。コレがこの匂い!と断定する事が難しく、品良く全てが纏まっていると思います。お香感と言えばリラックスムードですが、こちらの商品はリラックスと言うよりは洗練された色気のある女性と言う印象。香りが強く、拡散力も強いため、使う場所は選びそう。媚薬というのも頷けます。
強く濃厚な、色気の香り立つような香水。 大人の女性が上品にまとったら、一着のドレスのような存在感。 使いどころが難しそうですが、印象的な香りでした。
ワンタップ すつきりとしたコリアンダーから始まり、ふとローズが通り過ぎ、ふわりと甘いミルラが香ってくる……という感じでした。 気持ち控えめにつけるとちょうど良さそう。 トップのコリアンダーが心許ないからとつけ足してしまうと、かなりきつい香りになってしまうと思います。 (ワンタップで入っている分量を一度で使い切ると多い印象、ワンプッシュだけスプレーして纏う使いかたが私にはちょうど良さそうです) ラストノートで堪能できるミルラの余韻がとても素敵でした。
ワンタップ。ミルラの香りが分かりませんが、ほんとに不思議な香りです。 オリエンタルな香りと「官能的」って言う言葉にピッタリの不思議な香りです。 似てる香水は思いつかない お香売り場の匂いといえばそうかもしれない。オリエンタルに少し華やかを混ぜたような。好き嫌いは別れそうな香りだけど、好きな人はハマりそう。
ムエットです。 世界的(歴史的?!)名香プワゾン。 今回一気にプワゾンシリーズのムエットをお試しさせて頂きました。 こちらの本家プワゾンは、入浴剤というか、マダムっぽい。 甘くて重くて湿っぽく、ダークな雰囲気の香り。 自分にはまだ早いけど、60歳くらいの人が付けていたら カッコよくて嗅ぎぼれると思う。 S.K
ムエットです。 濃厚な甘い花の香り。 そんなに毒々しさは感じませんでした。
ジャスミンやイランイランに似た濃厚な花の香りと少し草のような香りがまず初めに香ります。 私の場合はそれはすぐに消えてしまって、その後はずっとねりけしのような香りが続きます。 特別に癖のある香りではないので万人受けしそうだなと思いました。 H.I
ㇺエット 怪しい甘さと、毒々しくてスパイシーな香り。悪い美女につけてほしい。
久しぶりに香りを思い出してみたくなり、15プッシュで注文しました。 とにかく甘い、紫の毒という名前の名香です。 16歳の頃、初めてのハイブランド香水デビューがプワゾンでした。 発売当初のディオールのCMを見て、衝撃を受けたことを思い出します。 ボトルのデザインも広告のイメージもすべてが香りにマッチしていて、プワゾンのすべてが大好きでした。 (余談ですが、後に発売されたヒプノティックプワゾンはキャンペーンモデルがミラ・ジョヴォヴィッチで、こちらも発売当初、予約して限定仕様の香水を購入しました。あちらはとにかくバニラ、アーモンドなどの甘さで始祖プワゾンとは違う中毒性がある香りでしたね) 同じくディオールのデューンが発売されるまで、プワゾン一筋で愛用していました。 香りが濃厚なのでつけ過ぎに注意しながら、つけ忘れるとなんだか落ち着かない甘い香りでした。 今でこそ香害という社会問題にも発展しかねないインパクトですが、巷に溢れる安い柔軟剤の香りとはまったく違い、プワゾンは心地よい甘さと一日中長く持続する香りで、好きな人は本当にハマるタイプの香りだと思います。 ドレスアップしたパーティの特別な夜限定のイメージですが、私はあえてジーンズにTシャツで普段使いしていましたので、そういう使い方もありかと思います。 愛用していた当初はエスプリドパルファムがあり、そちらを使っていたのですが現在はこちらは廃番、トワレはどんな香り立ちだったかしら?と思い、取り寄せました。 発売当初より、2度ほど調香は変わっているようですが真髄は引き継がれていると感じました。 エスプリドパルファムより、軽やかで確かに今の時代には、トワレのプワゾンが合っているかも。使いやすいですね。 ただし、秋冬に。 日本の猛暑、他人との距離が近い環境では周りの方に迷惑がかかる可能性大なので、本当にTPOを考える必要ありです。 今は別のブランドの香水が定番なので、昔のようには使うことはない香りですが、たまに思い出してこっそりつけてみる、そんな楽しみ方をしています。el
スパイシーで上品ないい香りでした!
鼻をくすぐる、葡萄のような甘酸っぱい香りがしました。蠱惑的で、海外資本の遊園地のホテルなどを思い出します。